【2008年のなぐり書き】

2008/11/24(Mon)
11月中に岩手一関も雪が降った。朝のうちは道路にも積雪があった。
一応、家の軽自動車の方は降った朝に交換は済ませた。これで大丈夫だろう。
毎年のことであるが、タイヤ交換が微妙な時期でもある。
問題は自分の車である。
早めに交換してしまえば、いつ降られても問題はないのであるが、積雪の無い期間が長くなるとタイヤはどんどん磨耗してしまう。
俺の場合、例年は12月の第一週に交換をすることにしている。本格的な降雪の少し前だ。
今年はどうしたものか、お天気とにらめっこになっている。

麻生さんが総理大臣に就任してから2ヶ月が過ぎた。
衆議院の解散やら経済危機やらと色々宿題は山積み状態の模様。
まぁ、彼の政策とかそういうことには全く関係ない話しなのだが、彼の口調で少し気になっている。それは彼の口調で語尾が流れてしまうので、演説にしても談話にしても聞きづらいことがあるのだ。聞きづらいだけではなくて、なんとなくだらしない感じに聞こえてしまう。
これは直した方がいいんじゃないかなぁ。
もっとも本人は無意識なのであろうから、気付いていないだろうけど。
テレビなどで彼の言葉を聞く機会があれば、気を付けて聞いてほしい。(汗)



2008/10/26(Sat)
アメリカ、投資銀行及び証券会社であるリーマン・ブラザーズの破綻に端を発した世界的な金融恐慌、ものすごい勢いで日本の株価も下がっている。それに伴って今までに無かったような円高が進んでいる。
今年の春から始まった穀物と原油の価格高が、やっと落ち着いてきたと思ってたところへの株安と円高。一部の中小、零細の企業では淘汰が始まっているかもしれない。
おそらくはこれから不況という底知れるような化け物が日本全体を覆ってしまうのだろう。
国会では経済対策を議決、補正予算が通った。しかし、一部には効果があるだろうけど、日本全体を覆ってしまう不況を払拭してしまうような効果があるとは思えない。もちろん素人の憶測でしかないのだけれど、ある程度は不況の中でもがき苦しまねばならないような気がしてならない。
今のところは実感としてまだまだ無いのだが、一般の庶民たちは、これから大変な時代を迎えるのだろうか。
バブルがはじけてしまった時以上、経済的には底に沈んでいくような気がしてならない。
それとも日本の経済力は持ちこたえる事ができるのだろうか。
この先、日本の経済は一体どうなるのだろうか。そして、日本という国は一体どうなってしまうのか。

色々と北のほうで騒がしい。
北朝鮮の金正日死亡説が流れたりしていた。北朝鮮は報道した新聞社を激しい論調で批判していたが、肝心の金正日は出てこない。各国の大使館員に重大発表が近日あるから、遠出はするなというお達しのようであった。
彼の父親からの権力委譲は割りとすんなりとすんだと十数年前のことを記憶しているが、彼から次の権力者への力の以上はどのような形で行われるのか。報道では何人かの次の総書記長の候補の名前が挙がっているが、一体誰が次の総書記長の座に着くことになるのか。
あの国からは情報が出てこないので、ひょっとしたらもう死亡して現在はその委譲を進めている時間なのかも知れない。何しろ、情報が出てきたときにはほとんど決まっているという具合なのだから。
アメリカのブッシュ大統領の最後の得点稼ぎでのおかげで、北朝鮮は核の凍結と引き換えにかなりの好条件を手に入れた。そしてもっと現実的な物資の要求などもしているという。
その好条件を手に入れたことに味をしめ、また次の何か政治的な事件を背景にした出来事をでっち上げ、要求をしてくることになるのだろう。

北が騒がしいとは、北朝鮮のことだけではない。
ロシアである。
プーチンが大統領から首相になった。
結局権力を掌握している。
そしてロシアとの関係国に徐々に浸透を図り、大ロシア圏を構築しようという風に思える。
最近、元KGBの幹部だったものが首相に着いたという国があった。
このようにして、どんどんと自陣を広げていくというような格好である。
陣営を広げるだけならいいのだが、民主化されたといっても表面だけのロシアである。ふたを開ければKGBの後身であるFSB長官が大統領や首相に就任してしまう国である。
気を付けなければならない。



2008/10/06(Mon)
寒くなるときは一気に寒くなる。あの暑かった日々が、うるさいと思った蝉の声が懐かしい。
今の時期、夜になると一枚はおらないと寒いぐらいだ。紅葉も段々と来た方から聞こえてくる。
そうすると、雪道のことなんかも心配になってくる。

9月の下旬に岩手山が今年初冠雪。観測史上3番目の早さだという。
今年の冬は案外早くやって来るのかも知れない。そういえば今年は日本本土にやって来る台風の数も少ないのではないか。上陸した台風はあっただろうか。
台風は暖かい空気を持った太平洋高気圧と、冷たい空気を持った大陸の高気圧のバランスが微妙に絡み合って、日本への進路が決まる。今年はどうも大陸の高気圧の勢力が大きいようである。いや、太平洋高気圧の勢力が弱いのであろうか。
なんだか寒い、そして雪の多い冬を予感させるが、どうなることやら。

昨シーズンは親父の死やその後の仏事、それに続く俺の体調の変化で、1度もゲレンデに行くことが出来なかった。温かくなってから体調も回復したので、今シーズンこそはまたスキーに行きたいと思っている。
趣味の多様性や経済的な理由でスキー人口が大きく減った。数字を見るまでもなく、ゲレンデに足を運んでみれば一目瞭然という具合である。何しろ一時期はリフトに乗るまでにかなりの待ち時間があったのだが、今ではほとんど待つということをしなくてもリフトに乗って上まで行くことができる。
この待ち時間がないというのはかなり助かるのだが、裏を返せばスキー場にお金を落としてくれる人間が減っているわけであるから、当然スキー場も存亡の危機にさらされる訳である。
ゲレンデの設備に掛けるお金が減ってしまうと、つまり設備投資をしないと、どうしても寂れてしまう。建物は壊れリフトは止まってしまう。ゲレンデをすべる我々からも、それを見るのもなんともさびしい感じがしてしまう。

随分と気の早い話しになってしまった。



2008/08/31(Sun)
今回のオリンピックはどうだったのだろう。
今の仕事になってからは、素直にオリンピックを楽しんで観ることができなくしまって残念である。
予想外の結果に終わってしまった競技もかなりあって、残念だなぁと思ってしまう。逆に選手の活躍でスポットライトが当たるようになった競技もあった。
今回のオリンピックは中国、やはり予想していたように色々な問題が噴出してきた。
オリンピックが問題だったのではなく、中国の国としての問題が表れてきた。
人権や環境に対しての問題がオリンピックを通してニュースで流れるようになった。
中国での問題が世界に知れ渡っただけでも、オリンピックを開催した意義はあったのではないだろうか。中国の民主化を主導している人達の意図でもあったのではないだろうかと思ってしまう。
なぜなら中国は簡単には変れない、内からは中々変えられない国だろう。外からの圧力によって変わろうとしているのではないだろうか。
中国はどこへ向かおうとしているのか。

異常気象と言われて久しい。
ただの猛暑酷暑というだけではなく、今年はかなりの雨が降る。
真夏のゲリラ雨と呼ばれた局地的な激しい雨。一気に雨が降り一気に川があふれる。
また、秋に移り変わる今の季節に、太平洋から湿った空気が入り込み、山脈で雲を作り雨を降らす。
ここ何日かは関東・東海地方での雨が激しい。
その量がすごい。
そのせいで洪水になったりがけ崩れが起きたり。人的な被害も多数出ている。
日本はどうなるんだろう。。



2008/07/22(Tue)
前々から書こうと思いながら、中々文章に書けなかったことがある。
普段会社との往復で通る道沿いにパチンコ屋があるのだが、そこで旗を振っている人がいる。客を呼び込もうとして一時期ガソリンスタンドなどで流行ったあれである。
今時そんな旗振りにつられて入っていく客があるとも思えないのだが、一年中実施しているようだ。経営者はその辺のリサーチはちゃんとしているのだろうか。もっともつられる客がいないというのも俺の勝手な思い込みなのだが。
そのパチンコ屋の従業員がローテーションで担当するのだろうけど、いつもいかにもやらされている的な、だるだるな感じで振っている。仕事なのだから当然やらされなのであるが、その中の一人の女性はいつも元気良く振っている。だらだらとではなく、なんとなくリズムを取りながら振っているような感じである。
無駄ない仕事とは分かっていてもきっちりとする姿は、他に比較する姿があるだけに応援したくなってしまう。
しかしながら広い駐車場は悲しいぐらいにガラガラではあるけれど。

いつもの年よりも何日か早く梅雨明けした岩手一関であるが、なんだか明けた途端に天気が悪くなってしまった感がある。
今日も朝からどんよりと曇り、遠くの景色も煙っていたなぁと思っていたら、しっとりと雨も降ってきた。いかにも梅雨時のような空模様だ。
気温があまり上がらずに、じりじりと暑い思いをしなくてすむのだが、やっぱり夏は暑いに決まっている。
なんだかこのまま暑くならないままの夏なんじゃないかと、変な想像もしてみたりする。
けれど、ニュースで見る限りは西日本の方では連日の猛暑ということで、35度を超える日が続いているようである。東日本も気圧の配置によってはぐわぁ〜っと暑い日がやってくるのだろう。
やっぱり暑いのはかなわないなぁという日が、すぐそこまでやってきているのだろう。(汗)

今日、岩手県では夏の高校野球の決勝があった。
勝者は盛岡大附属高で、10回ウラに逆転サヨナラだった。相手の盛岡中央高は9回ウラ2アウトまで勝っていたが、一つのエラーから勝利がこぼれ落ちてしまった感じだった。勝負のアヤというやつなんだろうか。
しかし、どちらのチームも今ひとつピリッとした感じのプレーではなかったように思う。連戦で疲れがたまっていたのだろうか。
夏の甲子園ももっと暑いという。
頑張れ。



2008/06/19(Thu)
6月14日(土)に「平成20年岩手・宮城内陸地震」というのが起きた。
M7.2、最大震度は岩手県奥州市と宮城県栗原市で6強、一関市でも5強であった。
何人もの死傷者を出し、今も行方の分からない人が大分いる。ひょっとしたら行方不明になったことも分からない人もいるのではないか。
震源地が山間地だったということもあり、栗駒(須川)山に通じる道はあちこちで土砂崩れや橋の崩落が起こり完全に交通を遮断している。また、崩れた土砂が磐井川やそのほかの河川でせき止め湖を作っている。
発生から3日を経った今も体に感じる割と大きな余震も起きていて、被災した人達は不安な夜を過ごしているのではないだろうか。
これから梅雨の季節に入り、せき止湖の水量は一気に増えるかもしれない。こうなると土石流などの2次被害も起こる可能性もある。
2次被害防止のためにも早急な対策が必要であるとともに、今後の防災を見通した対策も必要になるだろう。
国交大臣や総務大臣、総理大臣、はたまた小沢一郎までこの地を訪れた。一部では噂に流れた激甚災害への指定は今のところ出ていない。

先週から今週に掛けて何度か県内の支社を回ってPCの設定をしてきた。
メーカーに頼れない部分では自前で何とか対処して、全体としての仕事をスムーズに進められるようにするということは良くある話しである。
ことのほかラーメンが好きというぐらいではないが、平均的な日本人のくらいにラーメンは好きである。
今回も支社の拠点になっている盛岡で作業をしてきたが、その帰りに昼飯とも夕飯ともいえるような時間にラーメン屋に入った。3月にやはり盛岡で作業をした際に入ったラーメン屋が鶏がらスープを売りにしていて、魚系の出汁がちょっと苦手な俺としては嬉しかった。今回もやはりそこでラーメンを食べようと、その店を訪れた。しかし、残念なことに店のオーナーは替わっており自慢の鶏がらスープも無い。
俺としてはがっかりしながら、それでも新しいラーメン屋にちょっとの期待を持って「坦々麺」を注文した。おまけに半ライス。
でも、やっぱりかすかな期待も裏切り、ただただ真っ赤で辛いだけの「坦々麺」が出てきた。味もこくも何にも無い。ただただ、真っ赤で辛いだけの「坦々麺」。
あぁ。。



2008/05/26(Mon)
おかげさまで膝のほうも大分良くなって、日常生活に支障が無いまでに回復した。
アレルギー性の湿疹も消え、体調も完全に普通に戻った。
アレルギー性の湿疹と乾燥性の湿疹では性質が違うような気がして、乾燥性の湿疹はまた寒くなってくる冬の入り口になったら出てくるのかなぁと思っている。

今年になってサイクロンでミャンマーに大きな被害が出た。
けれど軍事政権が各国の支援を受け入れようとしない。物資は受け入れるが人的な支援は受け入れない。
物資ばかり多くなっても現地の人間ではさばき切れないだろうことは十分想像ができる。
大災害のときは、必要な物資が人々を助けるのはもちろんだが、当然人的支援、簡単に言えば人手が大きく物を言うことが多いのではないか。どうやって大量の物資を実際に被害に遭った人達へ届けるというのか。
軍事政権のため報道機関の自由な活動もできないので、こちら側に入ってくる情報も少ない。がしかし、あれだけのサイクロンが襲ったのだから、かなりの被害が出ているのは現地の状況を見なくても想像はできる。ましてや設備の整った先進国ではないのだから、現地の人達や環境は最悪の状況になっているのではないか。
先日、国連総長が説得に当たったが、やっと支援の受け入れを表明したようだ。何を思いその判断を下したのだろうか、まったく遅い。
救える命も救えない状況は、あまりにも悲しい。

中国四川省では大規模な地震が発生して、日本では想像ができなくぐらいの被害が出ている。
こちらはさまざまな思惑の中で、支援の受け入れや報道の自由があるようだ。
五輪が近づいているので、中国政府としても国際社会から孤立するようなことは避けなければならないという判断だったのだろう。完全には賛成しかねるところはあるものの、まず救わなければならないのは被害に遭っている人達の命である。
日本からの支援も入ったが、現地では中々機能させるのが難しかったという面もあるようだ。日本の支援というよりも中国側の体勢の問題という感じである。



2008/03/24(Mon)
時々、あちこちのブログやmixiなんかにも書いているけど、去年の11月ぐらいから始まった体調の変化には参ってる。
元々乾燥肌で寒い季節になると体のあちこちがむずむずと痒くなってしまうんだが、今シーズンはもっとパワーアップして炎症まで起こしてしまった。
11月ぐらいから始まった体の痒みは年を越して2月にもっともひどい状態になって、上は首から下は足の甲まで炎症を起こし赤くなってしまった。それが耐えられない痒さになってしまったので、さすがに皮膚科で診察をしてもらった。
あっさり乾燥性のアレルギーだねと言われ飲み薬と塗り薬をもらった。毎日ちゃんと塗り薬を塗っていると知らないうちに、痒みと炎症は消えてくれた。

そんなこんなでむずむずしていたら、今度は左の手首に痛みを感じるようになった。
PCのやりすぎだって意識はあったから腱鞘炎だなとぴんときた。とりあえず手首を安定させるためにサポーターを買ってきて装着してみた。
手首は安定してくれるものの、肝心の痛みは取れない。そりゃ炎症が治まらないのだから痛みも取れるはずは無い。
左手首が痛み出してから程なく、今度は膝が痛くなってきた。しかも両膝同時にだ。歩いていて後ろになっている足を前に出そうとすると、ポキッっと音が鳴るようになった。
それが半月板をえぐるような感じでまともに歩けない。これにはさすがに泣きが入った。
近くの整形外科で診察してもらった。手首の方は腱鞘炎ということですぐにステロイドの注射を打って様子見。
確かに2週間ぐらいで痛みは取れて、さらに2週間ぐらいでベースもストレス無く弾くことができるまでに回復した。
膝の方はレントゲンで見ても、軟骨や骨には異常は見られない。とりあえずスクワットして大腿筋を鍛えて半月板を安定させる目的だったのだろう。
痛みを避けて歩くようになったら他のところに負担が掛かってしまい、足首やら膝の表面やらふくらはぎやらの筋肉や筋が痛くなってしまった。
そっちこっちの痛みと格闘していると、今度は右の手首が痛くなってきた。こちらはちょっと手の甲寄り。これも腱鞘炎ということでステロイドを注射してほぼ良くなってきている。
膝の方だが、どうして痛くなるのかは医者には分かってないらしい。
MRIで見るかという話しもあったが、多分医者自身が結果を想像できないのでMRIの指示も出ていない。
膝へのヒアルロン酸を2度注射した。それと当面は電気パルスで大腿筋を刺激し筋肉を増強、半月板をおかしな動きにならないようにするという、ちょっと消極的な治療の方針である。
俺としてはもう少し様子を見ておいて、病院を変えることも考えている。(汗)



2008/01/22(Tue)
どうも手首の調子が良くない。
年末から左手首と親指を一定の方向に動かすと痛みが走る。
どうも腱鞘炎になったようだ。そういうわけで年末からずっとベースも弾けない、スキーも行けない状態なのである。
病院に行って診察を受ければよいのだろうが、近くにある病院の診察では、どうも信用が置けない。同僚がゴルフで腱鞘炎になった時に診てもらったそうだが、痛み止めの内服薬で終わったらしい。それでも痛みが引かないというので、今度は痛み止めの注射。同僚は仕方ないので、サポーターを買ってきて手首を固定していた。痛みをとるのは当然としても、痛みの原因を取り除くような治療がなされていないようである。
そういうこともあって、どうも近くの整形外科は信用ができないのである。
ある方向に手首と親指を動かさなければ痛みが走らないのだから、サポーターを買ってきて手首を固定している。しかし、買いに行ったドラッグストアでは指まで固定できるサポーターが無かったので、改めてネットで注文した。
まだ、届いていないのだけれど、早く手首が元通りになって欲しい。

今年の冬は暖かいんだろうか。
昨年は早いうちに雪が降って、こりゃ今年は大雪になりそうだとか思ったのであるが、雪も降らず、さほど寒くもならず過ごしていた。
1月も半ばを過ぎたあたりから寒さがぐっと強まって、昼間でもマイナスの気温になっていることもしばしばある。
しかし、相変わらず雪は少なく夜にチラチラと降ることはあっても、本格的な積雪というような雪降りはない。
スキー場の方も、今の段階では安比に100cm、雫石で80cm、夏油高原でやっと270cmの積雪だ。今の時期でこの積雪は、まぁ夏油は例年と同じぐらいとしても他は少ないなぁと感じがする。雫石なんかはすぐにブッシュが飛び出してくるんじゃないかなぁ。
街に雪は降って欲しくないけど、やっぱり山には雪がたっぷりあったほうがいい。



2008/01/02(Wed)
新年、明けました。 個人的には昨年の暮れに親父が亡くなってしまったので、喪中ということになっています。
そんなわけで、新年の挨拶は控えさせていただきます。(汗)

新年早々、借りている部屋の温水器の調子が悪くお湯が出てこない。
水を溜めようにも排水されてしまって、どうにもならない。
まだ正月三が日ということもあって修理を業者に頼むこともできない状態になっている。
もっとも、まだ実家のほうへ泊まりに行っているので、それほど問題は無いんだろうけど。

とまぁ、こんな感じで俺の2008年は始まったのであります。

今年もよろしくお願いいたします。