【ベース&ギター】


1983/xx [BOSS Micro Monitor MA-5]
学生の蕨時代には音が筒抜けになるようなアパートだったので、音を出すことがためらわれた。
仙台に来てからはちょっとだけ、音も出してみようかというわけで小さなアンプを買った。10Wも無いはずだが、それでも十分に使えた。
今でも昼間にこの貸家ではこのアンプを使ってベースの音を出している。(汗)


2008/12 [Ibanez Bass Amp SW20]
型番から分かるように20Wのベースアンプである。
以前は自宅で音を出すときにBOSS Micro Monitor MA-5を使っていたのだが、ベース用に設計されたアンプではないので出音があまりにもペラペラな上に、アンプ自体にも負担を掛けていた。
やっぱり小さくてもちゃんとベースアンプのほうがいいだろうなぁと言うことで購入した。
取り合えず家で音を出すときのためなのだが、それでも結構重宝している。

2007/01 [BEHRINGER ULTRABASS BX1800]
180Wのベースアンプである。
家で練習するときにはMA-5があったので何とかなっていたが、ちょっとしたライブでのことを考えるとそれなりのアンプが欲しくなった。
それに自分の音を作ろうと思えば、やはり自分のアンプは必須なのだ。
ネットでいろいろ物色していくと、ベースアンプも結構高価なのだが、このBEHRINGERは比較的安価である。ちょっとした賭けでもあるのだが、買ってしまうことにした。
家に届いて早速音を出してみると、なんだかおかしい歪み具合だ。大きな音を出して確認してみようと、スタジオに持ち込んでみたが、やはりおかしな歪み方をした音が出た。
楽器屋に連絡して、新しいのと交換、やはり正常なのはいい音がする。出音に妙な癖が無く、俺の好みにも合っている。